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【ビリティスの歌】ピエール・ルイス
[1]名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/25(日) 22:53:55 ID:WH/SnPL9
『ビリティスの歌』のほか、未発表詩集『女性』や『Psyche』(姿見鏡)
『arthipel』(群島)、『sanguines』など。
『ビリチスの歌』鈴木信太郎訳の初版は1954.4.25だが数年前に
文庫化された。
生田耕作訳の『ビリチスの唄』奢?都館は1986.6に刊行され親しまれた。
省9
[2]名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/25(日) 23:00:54 ID:WH/SnPL9
(URL)

[3]名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/25(日) 23:03:26 ID:WH/SnPL9
>>1の下から2行目は変換されませんでした。
さんずい、雨かんむり、革、月です。
ご存知の通りサバト館刊行です。

[4]名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/25(日) 23:16:45 ID:Y37CnHMk
講談社文芸文庫かぁ>鈴木信太郎訳
欲しいけど、中也と違って簡単にゃ増刷されんよね
水声社の沓掛訳もなかなかいいですよ
現行手に入る版としては唯一かも
省6
[5]仔猫が 2008/05/26(月) 03:47:45 ID:SEfZ4yu5
鈴木訳は新潮文庫で出たあとに講談社文芸文庫で出てたよね。
そのあとでまた出てたのか。
>>3
作品集は見事な装丁でした。

[6]仔猫が 2008/05/26(月) 04:05:02 ID:SEfZ4yu5
おや、一つ前のレスを見落としていました。
文芸文庫版は1994年刊ですね。
深緑色の文字で印刷された美しい本で、愛読しています。
ドビュッシーのビリティスはカトリーヌ・ドヌーヴが朗読しているCDがなんとも言えません。
省7
[7]名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/28(水) 00:48:38 ID:j5oIzOBX
古いものですと、
『ビリチスの唄』附 愛撫の園 ピエール・ルヰス
川路柳虹譯
国際文献刊行会 大正15.11.10初版
省8
[8]名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/28(水) 00:51:31 ID:j5oIzOBX
>>6
私はドヌーヴ以外のものでLPとCDを持っています。
今度データ書きますね。

[9]名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/31(土) 23:27:42 ID:Yb2fJLl4
以前あったLPが見当たりません。中古屋に処分してしまったのかもしれません。
CDは90年録音のQUANTUM盤がありました。
CLAUDE DEBUSSY - PIERRE LOUYS
*MUSIQUE DE SCENE POUR LES CHANSONS DE BILITIS
省14
[10]名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/31(土) 23:33:51 ID:Yb2fJLl4
ビリチス関係の訳本は伊東杏里、栗田勇、吉原幸子のものがありますが
栗田氏のものしか見ていません。
あと洋書関係は今度書きます。
☆他の方も書き込みお願いします。


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